ひとコマ
伊藤直樹が言える立場じありませんが…
伊藤直樹が言える立場じゃない話を聴いてください。
”NHKBS〜(土曜ドラマ)おわかれホスピタル”
終末医療。認知-末期症状の身内-そして、モルヒネ投与・・・二度と意識は戻らなくなる延命治療-最期・・・。
楽になる〜楽にしてあげる、あげたい…ドラマでなら色々なパターンを演じていますが、現実に、貴方の父、母…他、お身内の病床の姿、辛いですよネ。
人間は、いつか死にます。…100%残念ながら死にます。
相続の入り口は、涙・悲しみ
お客様のご本人、ご家族にお会いする為、仕事柄、多くの老健施設、9人収容のグループホーム入居の方、病棟で酸素マスクを瞬間はずしていただいての自宅売却の意思確認。伊藤直樹は、これまでも、今も、この先も、毎年のように伺い続けます。そして、そのお客様の終末→ラスト→その後。そこからを、私共はお任せいただきます。ご本人、そしてご本人の一番大切にされていたお身内にとって、最善の相続事後の取り組みを担わせていただきます。
担わせていただいている毎年の伊藤直樹です。
あいち事務所、相続情報セミナー主催者として、思い入れさせていただけるなら、ズッポリ、私は、私共はお手伝いさせていただきます。
あいち事務所は、お医者さんじゃございません。
お寺の住職さんでも、戦争担当の弁護士さん(チームには多くの協力弁護士さん、ご紹介し続けていますが…)も、所内にはおりません!
相続を専門とする必殺仕掛人、交渉人(ネゴシエーター)なんて位置を、事務所全員と共に伊藤直樹(そして→伊藤紘一郎なる次期担当責任者)は務めます。
当日のセミナー2時間では、十分にお伝えしきれませんし、自負する相続問題クリアのノウハウは、直接、1対1でお話ししないことには、ご理解いただけないでしょうか。
折角、お会いするのです。
あいち事務所はウラギリません。
どうぞ、貴方のお悩み。ご家族のお悩みを、ぶつけてみてください。
私共は、貴方の期待に応えるよう、99%、実行いたします。

